
【エラの症例】
エラは正面像もさることながら側貌も重要です。角度を押さえ、横幅を削って仕上げます。その方にあったきれいなカーブを作ることが重要です。
【頬骨の症例】
頬の張り出し、頬骨と頬骨弓を骨切りし、内下方に押し込むようにして高まりを落とします。
段差がないように滑らかに削って仕上げます。
【エラボトックスの症例】
手術はどうしてもという方には咬筋にボトックスを注入することで筋肉を萎縮させ、エラの部分を細くすることが可能です。
効果の持続は一定期間ですが、(当院で1年程度)元に戻っても約80%ほどであること、リピートして注入すると効果が持続することを考えると魅力的な施術です。
【あごの症例】
口腔内アプローチにより、鼻尖~上口唇~あごのライン、すなわちEラインが整うようにインプラントを挿入します。
また、インプラントはどうしてもという方には脂肪幹細胞注入によるあご出しも可能です。












































