刺青・タトゥ除去、しみ、日焼け、そばかすなどでお悩みの方


PicoSure(ピコシュア)のレーザーは超短時間照射。 衝撃波で色素を粉砕する為、肌に熱ダメージを与えず肌への負担が最小限に抑えられます。 他のレーザーがナノ秒に対し、ピコ秒(1兆分の1秒) レーザーなのでメラニン色素の吸光度が高く、 非常に高い効果が期待できます。

美肌治療に革命 ピコシュアレーザー治療

ダウンタイムや痛みが少なく、素晴らしい結果が得られる

肌のリジュビネーションを実感するには、治療時間が短く容易で、ダウンタイムの少ないPicoSureによるレーザーリジュビネーション治療を受けることをお勧めします。PicoSureは身体の多くの部分(胸、デコルテ、顔、手、脚など)に対応可能です。ニキビ痕の治療でも素晴らしい結果を経験した患者様もいます。PicoSureを用いたリジュビネーション治療のビフォーアフターをご覧ください。

【PicoSureのしくみ】

PicoSureはしみ、日焼け、そばかすなどの色素性病変やニキビ痕などの病変を対象とします。PicoSureは非侵襲の治療です。過去のレーザー治療は皮膚の色素を除去するためには強烈な熱エネルギーが必要とされてきました。それは大きな痛みを伴い、重大な赤みやダウンタイムが生じる可能性がありました。

【なぜ、PicoSureのレーザー治療なのか?】

患者様の選択肢を考慮するということは重要です。フェイスリフト、フィラー、ボトックスなどは重大なダウンタイムやリスク、副作用が生じる可能性があります。患者様はたいていこれらの治療を「最後の手段」と見なしています。PicoSureによる治療が、より若々しい容姿を手に入れたり、問題のある部分を改善したりする最初の手段になるかもしれません。この治療に興味のある方はPicoSureを使用している医師に相談してみることをお勧めします。

 

より少ない治療回数で綺麗に刺青・タトゥ除去

刺青・タトゥを入れて後悔していませんか?もうひとりで悩む必要はありません。

刺青・タトゥを入れた20%の人が後悔していることをご存知でしょうか?それはつまり、5人に1人が後悔していることになります。その数は驚異的ですが、驚く必要はありません。2012年には刺青・タトゥを除去した人の数が43%まで増加しました。このうち40%の人が、刺青・タトゥ除去を行った理由は「雇用問題」としています。

PicoSureが発売される前までは、Q-スイッチナノ秒レーザーが刺青・タトゥ除去に最も適していると考えられていました。Q-スイッチナノ秒レーザーによる治療は、熱効果を使用することによって、インク粒子を加熱し破壊します。PicoSureを用いた治療では、ウルトラショートパルス(1兆分の1秒)のピコ秒により非常に大きな衝撃波(圧力)をインク粒子にかけ、粉末同様の粒子にまで粉々にします。粉々になったインク粒子は非常に小さいため、代謝によって素早く吸収され消滅します。このことにより刺青・タトゥ除去をより綺麗に、治療回数を抑えることが可能となりました。

どの刺青・タトゥにも特徴があり、異なった色が存在し、インクの量も深さも違います。治療回数や治療効果に関してはPicoSureを使用している医師にご相談ください。

刺青・タトゥを入れた人の数が増加するにつれて、除去方法の改善が必要とされてきました。除去の方法は、多くの場合痛みを伴い、時には治ることのない副作用が生じる可能性のある治療から、副作用が少なくより良い結果がでる方法へと発展してきました。レーザーによる刺青・タトゥ除去が導入されるまで、酸による治療、外科的な除去、皮膚の切除といったような方法に頼ってきました。

PicoSureによる刺青・タトゥ除去は、多くの場合、従来のQ-スイッチナノ秒レーザーと比べて少ない治療回数で終了します。さらに、PicoSureを経験した患者や医師は、より良い治療結果だけでなく、治療回数や副作用の減少も報告しています。

ピコシュアレーザー治療の症例紹介

美肌治療

 

 

 

 

刺青・タトゥ除去

 

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